埋
たまに


近所を歩くと
昔もここに同じように道があって、
その時代の人が歩いてたのかと考える。
もちろん道の形は変わってるやろうし
無いところに道が出来たりその逆もあって、
歴史とまで大きく言うとなんやけど
そういうのを埋めて
上を往来してるわけである。
歴史は積み上げる一方で
物理的には(?)
低いところにいる方が安定な状態で
ある意味、止められない止まらない
かっぱえ◯せん spiral を生んだ。
その結果、不安定な世界の均衡、
まだ積み足りないのかなぁ
んー、ちょっと飛躍した
しかしいい天気
雨が前倒しして夜の間に降っちゃったから
実に clear な空
飛んでいきたいくらい
fly away, fly well
空は高いところにあるから(どこから空かはおいといて)
やはり不安定で
でも
大局的に、長期的に
一番景色として変化が少ないよねー
比熱が高いみたいな。
そう思うと短期的な変化が多い(volatilityがある)と
長期的には変化が少ないのかなあ?
変化をくり返した方が安定に向かう最短経路
的な
孫子でいうところの
遠近の計(違う?)のようなことか
あー、眩しい