かや
廓詞はいい。すっかりはまっているのです。
「優しくしてくりゃれ」
なんて言われた日には、俺のクールさも不動のものではありんせん。日本の文化ですね。
あの頃の遊郭と言うものがどんなものかは知り得ませんが、今の低俗ななりをした類のものではなかったと思います。中途半端に開かれて日本に入ってきた西洋の文化は後世には残らないようなものばかりの気がします。だからと言って閉じろとは言いませんが、選別はしないといけません。同じ長い歴史を持つヨーロッパはその辺が上手く出来ています、幸い大陸続きだった御陰でね。
オープンソサイエティにおいて、人は常に間違っていると言う前提で、再帰性を考えるなら、日本はどこでその寄り戻しをするのかと思います。がしかし、日本は未だそんなに開かれた国だとはそもそも言えません。そういう点で言えば今まさに変局点で、再帰するタイミングなのかも知れません。
話がややこしい事になってます
そういえば、選挙近いですね。そして夏も終わりです。風も冷たくなってきました。秋と言えば京都です。
そうだ京都へ行こう。
結局ルーブルのただチケは手に入らなかったけど、見に行かねば。まあまだ来月もやってるみたいだから急がなくてもいいけど、遠いなー、車で行こうかなー、っていうか自分の車が欲しいなー、ツレが車買ったのとかみると欲しくなっちゃうよねー。ただあんな大きな負債を抱えるのも気が引けるのです。週一回乗るか乗らないかだと高すぎる買い物だからねえ。あと新車で欲しい車っていうのが殆ど無い。特に日本車。それが一番購買意欲を下げる。
電気自動車出たら考えるなっ