Lakshmi
画像からはわかりにくいけれど
バッタなんよねこれ。
蝗って書くと凄い名前負けしている。
虫の皇って、
もしこれがトノサマバッタなら殿の上にさらに皇やから
公武合体やで(?)
はいはい
上手い事言ったところで(??)
acceptance ratio(以下ar)、受け入れ確率の話
※ちなみにsimulationの話とはあんまり関係ありまへん。
確率って言うと不確定っぽいけれど
まあその辺は置いといて
例えば1000の人がいて400人を受け入れれる
もしくは受け入れようとするならばarは
0.4
数字で見ると良くないのは一般化し過ぎという点で
一個体のcharacterを明確にしていないところである。
えーえー、でね
俺に関して言えば多分0.1無いくらいやと思う、人に関してのarは。
ただ
何個かに一個の割合で選び出して受け入れを考えた場合
そのarは格段に上がる。
ちゃんと言えば俺以外のその他大勢も上がるには上がるであろう。
しかし選び抜かれたという境遇の人を俺は受け入れる確率が高いと、
つまるところ
常識的な範囲に収まるようなのは引きが悪い。
幸い(?)過去の統計から言って
異端に接した割合は極めて低く
いわば標準木の陰で休んでいた。
何となく上の話と矛盾した聞こえになってなくもないけれど。
んで
そう思うと同じようなcommunityでいるということは
実質的な振る舞いがまかり間違えて普通やったのかもしれない。
標準木でも他の木に映らないとこ見るとねえ
ああ・・・・・・・・・・実によくないね
熱浴ならぬ普通浴に浸ってる。
抜けねば
・・・
わかりやすい文章を意識してもなかなかすぐには変えれないね
次はもうちょっと考えよう。