与えるカタチ
世間では税金で予め払っているから
安く済んでいる service がいくつかある。
逆に二重取りされてるようなのもある。
詳しく書かないけど。
そういう社会保障的なものは
税金を高く取ればそれだけのものになるとは思う。
言ってみれば sweep 数を増やすような事(狭すぎるネタ)
で
俺が思うに
そういった service は誰もが同等に利用するかと言えば
絶対そんな事はなくて、
逆に言うと、人によっては要らない部分まで
税金を流さなければいけない事になる。
つまり
service をその本人の needs に合わせたカタチで
提供される事が望ましい。
早い話が cash でということ。
例えば
ものすごい高額納税者が
社会福祉的な面で違いがあるのかよく知らないが
多分無いと思う。
なので
国民に均等な(例外はある)service に回す税金を
すべて cash で提供しても
これはカタチが変わっただけで
何も問題が無いように考えてしまう。
俺はその辺詳しくないから表面的なものいいやけど
そうすれば
仮に service のためのお金であっても
使い道に限定しなければ
その cash を使って消費を行うことで
そこに消費税が発生し、お金もぐるぐる回る。
なもんで
そういう風になってれば税金を北欧並みに上げても
そんなにしんどくないように思う。
もちろんモノによって税を変える必要もあるけどね。
まあよくわかんないよ
今はこういう paradigm も
俺の中で付け焼き刃やから
いろいろ知らないといけないわぁ
知れば知る程知らないのがわかるとか
誰か言ってなかったっけ?
Periodic boundary condition って感じ