もうちょっと早く開くべきパンドラの箱
人類に災いをもたらす女性、パンドラ
開けて中身が飛び出た箱の中に希望か絶望かが残っている。
そう始まりはやはり好奇心。
しかし、俺の場合、開ける前に何が飛び出るのかわかっていたかもしれない。
実際、予想していた現実を受け取りました。
自分の肌で感じたことはほぼ間違いないと思います。
そんなところに勘が働いてもらっても嬉しくないですね。
ただ、今までの靄は晴れました。
可能性という靄を晴らすにはパンドラの箱を開けるのもいたしかたなし。
好奇心とは違うのかもしれません。