Header Ads

徒然なるままに

いつもなら考えて日記を付けるけど
今日は何も考えず
かつ
いつものように行間を空けないで
続けて書いてみる
まず
最近気になった話題
国民の銃を持ってるパーセントの高い国
一位スイス
永世中立国とされ平和なイメージがある
平和なんやけどね
永世中立国
要はなんかあったら自分らでなんとかしてね
雰囲気はそういうことで
軍のかわりに自分らで守れ

日本は銃の所持やらに関してはほんまに厳しい
だから平和かと言うと
微妙、そりゃあ無事件ってのは理想やし。
日本は自衛隊が訓練し「いざ」となれば
スイスは国民全員が全員、ていうかそこそこの民が
という意識。日本の国民が銃を持ってなんてのは
無理やと思う。
銃の所持について、日本は俺は持ってないからお前も持つな
スイスは守るために、永世中立を維持するために
その他諸国はこれだけ持ってるけどやるんかやらんのか?
などなど
国によって差が出るのはなぜか?
そしていつから差が出たのか?
歴史を学んでそこから自分で思考するのは意外に楽しい
学習とは本来こういう姿である。
小中学生の頃はなぜ勉強するのかと、当然考える。
俺は生まれた時から自分でものを考える事が多く
裏を返せば人の話を聞いてないワケである
小さい頃ほど素直というけど思い返すとそうでもない。
で、なんで勉強するか。意味ない使わない、周りの人がそういうから
それに「馴染んで」しまう気がする。
俺は使わへんやんとは言わず、何に使うん?と言う事が多かったように思う
親は「なんかに使う」と言っていた、小さい脳みそではそんなレベルでも
だましだまし何とかなっていた
そのせいでいらんことばかり覚えていった気がする
うちの親は標準的な家とは違い「教育」って言葉は少なかった気がする
��親情報では周りはもっと厳しいと言ってたから、真実不明)
なんか職人みたいに見てんの盗め的な
まあ結果良かったのかどうか、世に出てその真価が問われるとこである
行く末を意識して今日まで、目的は目先の大学で単位を取る事でもなければ
卒業でもなく、一流の企業に入る事でもなく
まして世界一の財力を築く事でもない。
その先にある「なんか」、そんなの無いかもしれない。
人が思いつくレベルでは満足できないんかな?
人がじゃないか?俺がか
近頃驚きが少ないから新鮮さにかける
換気してない部屋みたいな感じや
    徒然なるままに、兼好さんはこんなこと続けて有名になったんか?
たいした才能や。

Powered by Blogger.