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ナイトレイ

一歳違いは年に何日か同い年になる期間があります。一年後の6月に生まれれば、ぼくは12月生まれなので半年間は同い年なわけです。また同年の4月生まれの人からすると8ヶ月分世界では後発になるわけです。年で見れば差がない時も月で見れば差は開くのです。


さて
某ブログに、誕生日や新年に焦るとありました。ぼくの中にも一応この年までにやっておこうという事がいくつかあるので、それが近づくと多少気にしだします。ずっと思い続けている事で、なおかつ人に言えるのは26でビジネスオーナーになるという事だけです。26はもう一つくらい、もしかしたら実現したい事があるのかもしれません。十代の間に実現しなければいけないと思った事は別に何もありませんでした。17で、、、とかね。

そういえば26といえばさっき26時間テレビで、負けないでが流れてましたが、アレを聴くと小学校の時の運動会の終盤のイメージが浮かびます。ぼくは運動会は観戦とお弁当の時間が好きだったので、お腹いっぱいの中、応援のコーナーが終わると流れる負けないでが一番帰りたい時間でした。暑くて埃っぽい運動場が辛くなるんです。それに負けないでって言う意味で流していたのかと思いますが、そんな気の利いた事が出来るとは思えないので多分違うのです。


ところで、ほぼ毎日と言っていいほど神宮を通るんですが、なつやすみにはその神宮で小学生の林間学校が開催されるみたいです。なつかしいねー、林間学校という響き。ぼくは曽爾高原というところに行った気がします。何やったかはほぼ覚えてないから懐かしいのは言葉だけですけど。とはいえ、薄れて霞んでるくらいの方が思い出なんかは綺麗なものです。某曲にも「思い出はいつも綺麗」とあります、続きは「それだけじゃお腹が空く」とあります。しかし、常に満腹になれるのはつまらない事です。飢餓で喘いでいる時に見える景色もそれはそれは綺麗なはずです。

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書いている途中に思考がスロットル空けていくのでよく話が脱線して困ります。いつも処理出来ません。


とりあえず風呂入ろー

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