先行
自分自身は凄い先を行っていると思う。
考えも何もかも
もっと言うと先走ってる感もある。
早すぎるんよねいろいろ
早いだけの男じゃ満足できへんねえ?
で
途上で取捨選択する場合において
半端に知りすぎると良くない事が多く
軽いstressを招く
例えるなら入れたいgearに入らない感じである。
engineは上手く回ってるのに
powerの加減が合わず
clutchがそれに応えられる器じゃないと、
�� not twin plate or triple plate )
社会は車のようにcustomが簡単じゃない
まあ車も別に簡単ではないけど
だから
なんというか
今はsynchronizeする機構が社会に無いか
俺自身のengine powerが足りないか
社会が弱く俺一人のpowerすら受け止めれないか
まあ、いろいろで
知らないか目を向けないかで見えない部分
若しくは平凡な日常では気にならない自然の揺らぎ
そんなんに繊細である事は
負わなくていいリスクや柵を作る事になる。
ただ
「上」にいくには通らないと行けない道である。
その道に俺は出会えていないのか
又は前述の通り実力不足なのか
それは歴史のように、
過去になって振り返ったときにしかわからないのかもね。
んー、深いわぁ