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人は地面が無いと生きていけない

とはまあよくいわれるけれど

最近はアスファルトに覆われてるとこも大幅に増え

まるで地面がダメかの様な扱いを受ける

人にとって都合のいい星に変わっていくのがすごい嫌。

車が走るから舗装するとか、便利になる事の意味はどこにあるのか?

今、アスファルトというものが無ければいろんなことが不都合になる。

けれど、そのアスファルトのせいで引き起こる弊害も少なくない。

地面の熱が逃げないし、こけたら地面よりイタい気するし

そもそもアスファルトという技術(?)が出来たのは昔々である

にもかかわらず、急激な増加は言うても近年である。

なぜ最近か?要らんかったから、技術が進歩しきってなかったからとか

なんかその辺やと思う。

技術の進歩、これもいまいち信用できない感じである。

アスファルトではなくアスファルトくらい舗装できる地面というのに

してみようとは思わなかったんか。

最近のニュースじゃないけど技術の無い奴を野放しにできる環境って

どうなん?

そこそこ賢い奴なら負の面も考慮して行動すべきであると思われる

地面だけでなく全ての事でそうであって

完璧でいる事は無理であっても、出来る限りそうでなくてはならない

し、無理ならやんなって話。

とはいえ結局、アスファルトも何でもやってもーたんは戻らん

からそっからうまいこと誰か考えてやれ


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