白浜
へ行ってきた
この月曜火曜に。
今は日焼けで体が悲鳴を上げている。
動きの制限が大きい
これやから夏は嫌い
海へ行ったのは十数年ぶりで、年甲斐も無く
海へ入り倒した。
日焼け止めもあまり効果を発揮せず
まあ大変
しかし、そう思うと毎日ほり出してる顔や手は
そういった日光にもある程度慣れているわけで
急に痛くなる事もない
やはり慣れる事こそ大事
そのために数をこなしていかないと
たかだか一回の傷を引きずる事になる。
なんでもね。
ただこういう制限を設ける事で普段いかに健康かとわかる
チャリでもパンクしたら気使うけど普段はそうでもない
いつも通りというのも一種の慣れで普通に慣れているということで
それ以上でもそれ以下でも精神的に変化が起きる
どこにその普通をおいてるかだけの問題やのに
言うてみれば相対論やろうな
某アインシュタインがいうたみたいに