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人の心と秋の空

辞典には

女心と秋の空、
秋の空模様同様女性の心もきわめて変わりやすい事
対義語、男心と秋の空。
男心と秋の空、
秋の天候と同じように男の心も移り気で女に対して心が変わる事

対義語になってへんやないかーい[:ワイングラス:]

まあ男の方は女に限って説明してるのは気になるところやけど

いっそ変わりやすいなら人の心にしなせえ

さあ
もう三日で九月も終わりやねえ
まあ時間というよくわからんモノに縛られて
どうしようもないの気にして
nonsenseやね。

突然やけど納得できそうな話。

人は枠があるとその内外で清濁を判断する
だから枠を越えるためには清の中で生きている時に
進んで濁に飛び込んで行く事が大事だと
下座行

俺は俺なりに清濁というより善悪で解釈したけど
まあ方向性としては似てるよね。
で、
俺は常々思ってんやけど
それを教えられそれを実行してためになったからっていっても
誰しもがとって最善だとは思わない
自分で悟ればこそで、広める必要性というのは
正直egoな訳で

わかりもせずに言葉につられて世の中全体で流行ると
それがstandardになって
変な倫理観でも成立するっていうね
日本で一番問題なのは一億を越える人の母数が
容易くcascadeしてくのがダメなんよね
根っこは仲間意識という
俺の嫌いなwordでいうteam workがそうさせている
確かにいいところはあるんやけど
絶対的な数で左右してsize依存するのをわかってないから
頭が%勘定しか出来なくって、今の現状?

うんうん
影響力もないから好き勝手やわ
これも俺がすげえ大物だとえらく聞こえたりするんやろうね
人って不思議やわ
存在の大きさで感受性が変わるんやから

真実などはその程度の信憑性しか感じないよ

adamとeveが生まれてからの年月を思えば
或る軸上にのった心の変化なんか実は大きくなくて
変わらないのかもしれない

ある日ある人が皮肉を込めて言ったのかもよ
よく心変わりするよねー
って
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